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チェンジログ:Twilio IP メッセージング JavaScript SDK

アーカイブズみのIP Messagingリリース

プロジェクトでは、これらのリンクを使用することを推奨します。バグにパッチを適用すると、これらのリンクが自動的に修正で更新されます。

IPメッセージング JS v0.10
Twilio Common JS v0.1

チェンジログ

ここでは、パッチの特定のバージョンへのリンクを提供しています。リリースの特定のパッチを特に必要とする場合を除き、これらのリンクを使用しないことをお勧めします。


0.10.12 (2016年11月14日)

バグ修正
  • クライアントSDKインスタンスの初期化が完了した直後にユーザー場で更新が行われた場合に、JS SDKクライアントがエラーを報告する事象を修正しました

0.10.11 (2016年11月9日)

バグ修正
  • ユーザーがチャンネルを退出後に再入室した場合、新規Messageが表示されない不具合を修正しました
  • "channel left"および"channel removed"イベントが失われる可能性を修正しました

0.10.10 (2016年8月16日)

バグ修正
  • チャンネル上の既読位置を0に設定した場合の事象を修正しました

0.10.7 (2016年7月27日)

新機能
  • 既読位置を既読なしの既定の状態にリセットするsetNoMessagesConsumedメソッドを追加しました
バグ修正
  • 場合によってMessageのページ繰りが正しく機能しない事象を修正しました
  • 転送の問題でコマンドが失敗した場合にプロミスが否認されない事象を修正しました
  • アクセストークンの更新ロジックが場合によってWebsocketの再接続ループを引き起こす事象を修正しました

0.10.6 (2016年6月21日)

新機能
  • Reachabilityインジケーター機能とプロパティーを追加しました
  • MessageオブジェクトにAttributesプロパティーを追加しました
  • ローカルクライアントインスタンス用にConnection状態オブジェクトを追加しました

0.10.4 (2016年5月31日)

バグ修正
  • JavaScriptのIP Messaging SDKクライアントでAccessManager.updateToken(token)が機能しない不具合を修正しました。

0.10.3 (2016年5月27日)

新機能
  • メッセージ用のページ繰りヘルパー、Paginatorを(getMessagesPagedメソッドを通じて)追加しました
  • 様々な同期処理におけるパフォーマンスの向上
  • Improved messages cache
バグ修正
  • IE11および他のブラウザーサポートにおける事象の修正
  • メッセージ履歴にいくつかのメッセージが2回表示されるレースを修正しました
  • チャネルの同期の結果が403を返す場合、同一のクライアントセッションにて再試行が行えない不具合を修正しました。

0.10.1 (April 13, 2016)

バグ修正
  • ユーザー情報の購読における最大イベントリスナー数の制限について誤解を生むエラーメッセージに関する事象を修正しました。

0.10.0 (2016 年 4 月 4 日)

新機能
  • 新規:すべてのサーバー側エラーが、コードおよびメッセージフィールドと共に、SessionError クラスとして表されるようになりました。
破壊的変更
  • 互換性の破壊: ip-messaging sdk には、 AccessManager がバンドルされなくなりました。 つまり、IP メッセージング JS ライブラリと共に、ユーザーアプリケーションで twilio-common を次のとおり組み込む必要があります。
<script src="https://media.twiliocdn.com/sdk/js/common/v0.1/twilio-common.min.js"></script>
<script src="https://media.twiliocdn.com/sdk/rtc/js/ip-messaging/v0.10/twilio-ip-messaging.min.js"></script>
  • 互換性の破壊:ユーザーは、クライアントメソッドを使用したり、フィールドにアクセスする前に、Client.initialize() から返された Promise が解決するまで待機することが必要になりました。
バグ修正
  • IE11 がライブラリを実行しないバグが修正されました。
  • (インデックス 0 で)チャンネルの最初のメッセージを既読としてマークするエラーが修正されました。
  • プライベートチャンネルとパブリックチャンネルが、未設定の FriendlyName について各種の null インジケーターを返すマイナーを修正しました。

0.9.6 (2016 年 3 月 18 日)

将来の破壊的変更に関する通知
  • 将来のリリース: Twilio Common JS ライブラリには、IP メッセージング JS ライブラリがバンドルされなくなるため、IP メッセージング JS ライブラリと共に明示的にインポートすることが必要になります。
新機能
  • FriendlyName と Attributes を含む UserInfo オブジェクト
  • 現在のログインユーザー用
  • チャンネルのすべてのメンバー用
  • イベント:
  • グローバルリスナーの一部として使用するための、Client オブジェクトの 「userInfoUpdated」イベント
  • UserInfo#updated が、Member インスタンスを引数として Member#userInfoUpdated と Channel#memberInfoUpdated をトリガーします。
バグ修正
  • チャンネル参加時に複数の「channelUpdated」イベントが発生するのを修正しました。

0.9.4 (2016 年 2 月 21 日)

将来の破壊的変更に関する通知
  • 将来のリリース: Twilio Common JS ライブラリには、IP メッセージング JS ライブラリがバンドルされなくなるため、IP メッセージング JS ライブラリと共に明示的にインポートすることが必要になります。
バグ修正
  • Twilio Common JS ライブラリを IP メッセージング JS ライブラリと共に明示的にインポートする必要があるという、0.9.3 で導入された破壊的変更を元に戻しました。この変更は、上記通知に従って、近い将来再び導入される予定です。

0.9.3 (2016 年 2 月 19 日)

新機能
  • Client オブジェクトレベルでメンバーおよびメッセージに関する新たなイベントが追加されました。
  • message added
  • messaged removed
  • message updated
  • member added
  • member left
  • member joined
  • typing started
  • typing ended
  • 便利な消費位置管理メソッドを新たに追加して実装を簡素化しました。
  • setLastConsumedMessageIndex : - 最後に消費されたインデックスを指定した値に更新します。「以前」のメッセージを最後に消費されたメッセージとして設定すると、ポインターが「戻され」ます。
  • advanceLastConsumedMessageIndex : - 最後に消費されたインデックスを指定した値に更新します。ただし、新しい値がクライアントに既存の値よりも大きい場合にかぎります。
バグ修正
  • typingStarted イベントリスナーに渡されたときにMember.isTyping プロパティが正しく設定されないバグを修正しました。
  • イベント消費イベントがサービスに定期的に送信されなかった消費位置管理の更新動作を修正しました。

0.9.2 (2015 年 12 月 18 日)

バグ修正
  • バンドルされている twilio-common を 0.1.4 に更新しました。これにより、特定の文字セットを含むアイデンティティを使用するトークンの解析に関する問題が修正されました。
ドキュメント
  • ドキュメントの誤りを修正しました。Channel.typingStartedChannel.typingEnded の説明が逆になっていました。

0.9.1 (2015 年 12 月 9 日)

バグ修正
  • ケイパビリティトークンを IPMessaging.Client() コンストラクターに渡す際、Client.identity が完全に URI デコードされるようになりました。
  • Client.accessManager.updateToken() を呼び出しても例外が発生しないようになりました。
ライセンスの更新
  • Twilio のライセンスが更新され、ライセンスは依存性に追加されています。

0.9.0 (2015 年 12 月 2 日)

新機能

追加機能:消費位置管理

アプリケーションは、消費位置管理を使用して、各メンバーのチャンネル内メッセージ消費を監視できます。消費位置管理をサポートするために、次のメソッドが追加されています。

  • 消費位置管理の追加:
  • function Channel.updateLastConsumedMessageIndex(Number index)
  • int Channel.lastConsumedMessageIndex
  • int Member.lastConsumedMessageIndex
  • Date Member.lastConsumptionTimestamp
  • int Message.index

  • API の変更:

  • Member#updated Member.lastConsumedMessageIndex の更新時にも生成されます。
  • Channel#updated Channel.lastConsumedMessageIndex の更新時にも生成されます。

  • チャンネルの新しいプロパティ:

  • String Channel.createdBy
  • Date Channel.dateCreated
  • Date Channel.dateUpdated
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