REST API: メッセージ

Message インスタンス・リソースは、受信または送信メッセージを表します。 REST API経由でSMSまたはMMS(日本未対応)を送信する際、TwiMLの<Message> 動詞を使用する、または誰かがTwilio番号のひとつにメッセージを送信すると、TwilioはMessageインスタンス・リソースを作成します。 

メッセージリストリソースはアカウントから送受信されたメッセージを表します。

サポート外になる予定の SMS/Message リソースのドキュメント探している場合はこちらをご覧ください。

メッセージインスタンスリソース

このリソースは個々のSMSまたはMMSメッセージを表します。

リソース URI

/2010-04-01/Accounts/{AccountSid}/Messages/{MessageSid}

リソースのプロパティ

メッセージリソースには、次のプロパティがあります。

プロパティ 説明
Sid このリソースを一意に識別する 34 文字の文字列です。
DateCreated このリソースが生成された日付です。 RFC 2822 フォーマットを使用します。
DateUpdated このリソースが最後に更新された日付です。 RFC 2822 フォーマットを使用します。
DateSent メッセージの送信された日付です。 送信メッセージでは、Twilioのプラットフォームからメッセージの送信された日付となります。 受信メッセージでは、TwilioがあなたのアプリケーションにHTTPリクエストを発行した日付となります。 日付は RFC 2822 形式で与えられます。
AccountSid このメッセージを送信したアカウントのユニークID
MessagingServiceSid このメッセージサービスをを送信したアカウントのユニークIDメッセージサービスを利用していない場合は空欄(Null)になります。
From 電話番号(E.164フォーマット) もしくは メッセージを送った 英字と数字 の送信者名 送信元電話番号。メッセージ発信の場合、Twilio番号もしくは英字と数字の送信者名になります。
To このメッセージを受信した電話番号 ( E.164 フォーマット) です。 着信メッセージの場合は、自分の Twilio 番号です。 着信メッセージの場合は、相手の電話番号です。
Body テキストの本文メッセージ。最大1600文字までです。
NumMedia このメッセージに割当てられているメディアファイルの数を表します。メッセージには10個のメディアファイルを添付できます。
NumSegments このプロパティーはメッセージの分割数を示します。メッセージ本文が大きすぎる場合、メッセージが分割され、それに基づき請求されます。160文字以上の着信メッセージは最組み立てされます。
Status このメッセージのステータス。 accepted, queued, sending, sent,failed, delivered, undelivered, receiving , received のいずれかです。 下記の詳しい説明をご覧ください。
エラーコード メッセージに関連するエラーコード。ステータスがfailedもしくはundeliveredの場合、エラーコードは失敗に関するより多くの情報を提供できます。メッセージの配送が成功すると、この値はNullになります。
エラーメッセージ 上記のエラーコードの説明
メッセージの状態がfailedもしくはundeliveredの場合、下記に記載された値を持ちます、そうでない場合はnullになります。
Direction メッセージの方向を締めまします。inboundは到着したメッセージ、outbound-apiはREST APIを通じて開始されたメッセージ、outbound-callは通話の中で開始されたメッセージ、outbound-replyは到着したメッセージへの返信をもとに開始されたメッセージ をそれぞれ示します。
Price メッセージの料金。アカウントに紐付いた通貨で表示されます。注) それぞれの電話に送られたメッセージ毎に請求されます。
PriceUnit Price で示される額面の通貨単位です。ISO4127形式です。

(例:usd, eur, jpy).
ApiVersion メッセージを作成する際に使用されたTwilioのAPIバージョン
Uri URIリソース、右に関連する https://api.twilio.com
SubresourceUri このリソースに割り当てられた、URLのサブリソースをします。下記URLが関連しています。 https://api.twilio.com
メッセージステータス値

Status パラメーターには以下の値を設定できます。

Status 説明
accepted Twilioはメッセージングサービス と 動的に選択されたFrom番号を利用してメッセージを送信するAPIリクエストを受信します。メッセージサービスとFromパラメーターを使用して送信した時、この値は"initial" 状態です。
queued メッセージ送信するためのAPIリクエストが成功した場合、メッセージはキューに入り、その後送信されます。メッセージサービスを使わずに送った場合はこれは”initial”状態です。
sending Twilioはネットワークで一番近いキャリアにメッセージを送信中です。
sent 一番近い上位キャリアにメッセージが受け入れられました。
receiving インバウンドメッセージがTwilioに着信し、現在処理中です。
received 着信メッセージのみ表示されます。Twilio番号の一つでインバウンドメッセージを受け取りました。
delivered 上位キャリアからメッセージの到達確認を受け取りました。
undelivered メッセージが届かなかった旨のデリバリーレシートを受け取りました。
こちらで理由の確認ができます。主な理由はキャリアのコンテンツフィルタリング、および到達先の電話機の有効性が挙げられます。
failed このメッセージは送信されませんでした。送信できなかった主な理由は、キューのオーバーフローおよびアカウントサスペンド、メディアのエラーです(MMSに関連)。失敗したメッセージに課金は行われません。
到達に関連するエラー一覧

メッセージのステータスがfailedもしくはundeliveredの場合、ErrorMessageプロパティーは下記の値の1つを伴って収集されます。もしくはプロパティーはNullになります。Twilioエラーコードの全てはこちらでご覧いただけます

エラーコード エラーメッセージ 説明
30001 キューオーバーフロー 大変多くのメッセージを送信したため、キューがオーバーフローしました。
しばらく待ってからメッセージの送信をお試し下さい。
30002 アカウントサスペンド メッセージ送信と配送の間にあなたのアカウントがサスペンド状態になりました。
Twilioにご連絡をお願い致します。
30003 到達できない電話機 送信先の電話機の電源が落ちているか、無効な電話機です。
30004 メッセージがブロックされました あなたが送信しようとしている先の番号はメッセージの受信をブロックしました。
例 : ブラックリスト
30005 不明な到達先電話機 あなたが送信しようとしている先の番号は不明か、すでに存在していません。
30006 固定電話回線もしくはキャリアに到達不可 この番号はメッセージの受信ができません。
考えられる原因は、固定電話回線もしくは、ショートコード、到達できないキャリアです。
30007 キャリア違反 キャリアが好ましくないことを示すフラグをメッセージに設定しました。購読者を保護するために、多くのキャリアが、コンテンツフィルタリングまたはスパムフィルタリングを導入しています。キャリアによるフィルタリングの詳細については、こちらをご覧ください。
30008 不明なエラー いずれのカテゴリーにも属さないエラーです。
30009 失われたセグメント 一つ以上のセグメントが受信できませんでした。
30010 メッセージの金額が設定した最大理金額を超えました。 メッセージの料金が、最大料金パラメータの値を超えました。

注 ) エラーメッセージの説明は将来変更される可能性があります。

NumSegments プロパティ

送信メッセージでは、このプロパティーは本文のあるSMSメッセージの数を示します。もし文字コードGSM-7換算で160文字、もしくは文字コードUCS-2換算で70文字より文字数が多い場合、Twilioはハンドセットで正しく再構成するためにメッセージを分割し、注釈をつけます。(すべてのキャリアのハンドセットで対応できるわけではありません)本文が高い再現性をもって送信されたか確認します。

着信メッセージでは、このプロパティーは 着信したSMSメッセージの数を示します。もし文字コードGSM-7換算で160文字、もしくは文字コードUCS-2換算で70文字より文字数が多い場合、Twilioはハンドセットで正しく再構成するためにメッセージを分割し、注釈をつけます。(すべてのキャリアのハンドセットで対応できるわけではありません)

それぞれのセグメントの送受信に課金されます。

HTTP GET

MessageSid で指定した SMS メッセージを返します。

メッセージの取得
  • C#
  • curl
  • Java
  • Node.js
  • PHP
  • Python
  • Ruby
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
レスポンス形式:
  • JSON
  • xml
SDKバージョン:
  • 6.x
  • 7.x
SDKバージョン:
  • 2.x
  • 3.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
SDKバージョン:
  • 5.x
  • 6.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        var message = MessageResource.Fetch("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");

        Console.WriteLine(message.Body);
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

// Get an object from its sid. If you do not have a sid,
// check out the list resource examples on this page
$message = $client
    ->messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
    ->fetch();

echo $message->body;
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

message = client.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
print(message.body)
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get an object from its sid. If you do not have a sid,
# check out the list resource examples on this page
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

puts @message.body
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
        TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = client.getAccount().getMessage("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
        System.out.println(message.getBody());
    }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

message = client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec") \
                .fetch()

print(message.body)
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec')
  .fetch()
  .then((message) => console.log(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example 
{
  static void Main(string[] args) 
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    var message = twilio.GetMessage("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
    
    Console.WriteLine(message.Body);
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"; 
$token = "your_auth_token"; 
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

// Get an object from its sid. If you do not have a sid,
// check out the list resource examples on this page
$message = $client->account->messages->get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
echo $message->body;
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token

# Get an object from its sid. If you do not have a sid,
# check out the list resource examples on this page
@message = @client.account.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
puts @message.body
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) {
        Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = Message.fetcher("MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659").fetch();
        System.out.println(message.getBody());
    }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec").get(function(err, message) {
    console.log(message.body);
});
出力を表示
  • JSON
  • XML
{
   "account_sid": "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
   "api_version": "2010-04-01",
   "body": "Hey Jenny why aren't you returning my calls?",
   "error_code": null,
   "error_message": null,
   "num_segments": "1",
   "num_media": "0",
   "date_created": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000",
   "date_sent": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
   "date_updated": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
   "direction": "outbound-api",
   "from": "+14158141829",
   "price": "-0.02000",
   "sid": "MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec",
   "status": "sent",
   "to": "+15558675309",
   "uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json"
}
<TwilioResponse>
	<Message>
		<Sid>MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Sid>
		<DateCreated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000</DateCreated>
		<DateUpdated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateUpdated>
		<DateSent>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateSent>
		<AccountSid>ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX</AccountSid>
		<To>+15558675309</To>
		<From>+14158141829</From>
		<Body>Hey Jenny why aren't you returning my calls?</Body>
        <NumSegments>1</NumSegments>
        <NumMedia>0</NumMedia>
		<Status>sent</Status>
		<Direction>outbound-api</Direction>
		<ApiVersion>2010-04-01</ApiVersion>
		<Price>-0.02000</Price>
		<PriceUnit>USD</PriceUnit>
		<ErrorCode/>
		<ErrorMessage/>
		<Uri>/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Uri>
	</Message>
</TwilioResponse>
メッセージの取得

HTTP POST

メッセージ本文をメッセージレコードから編集するために、メッセージインスタンスリソースに空の本文でPOSTします。

編集されたメッセージ
  • C#
  • curl
  • Java
  • Node.js
  • PHP
  • Python
  • Ruby
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
レスポンス形式:
  • JSON
  • xml
SDKバージョン:
  • 6.x
  • 7.x
SDKバージョン:
  • 2.x
  • 3.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
SDKバージョン:
  • 5.x
  • 6.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        const string sid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";
        var message = MessageResource.Update(sid, "");

        Console.WriteLine(message.Body); // will be empty
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

$message = $client
    ->messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
    ->update(
        array("body" => "")
    );
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

client.messages.redact("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get message with the given sid
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

@message.update(body: '')

puts @message.body # Will be empty string
$ curl -XPOST https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json \
    -d "Body=" \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -XPOST https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec \
    -d "Body=" \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
        TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        String messageSid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";
        Message message = client.getAccount().getMessage(messageSid);
        Message redacted = message.redact();

        System.out.println(redacted.getBody()); // will be empty string
    }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec") \
      .update(body="")
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec')
  .update({body: ''})
  .then((message) => process.stdout.write(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example
{
  static void Main(string[] args)
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    string sid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";

    var message = twilio.RedactMessage(sid);

    Console.WriteLine(message.Body); // will be empty
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

$client->account->messages->get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")->redact();
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token

message = @client.account.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
message.redact # Deletes body field contents
puts message.body # Will be empty string
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) {
        Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = Message.updater("MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659").setBody("").update();

        System.out.println(message.getBody()); // will be empty string
    }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec").post({
    body: ""
}, function(err, message) {
    // will be an empty string
    process.stdout.write(message.body);
});
{
   "account_sid": "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
   "api_version": "2010-04-01",
   "body": "",
   "error_code": null,
   "error_message": null,
   "num_segments": "1",
   "num_media": "0",
   "date_created": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000",
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}
編集されたメッセージ

HTTP PUT

サポートしません。

HTTP DELETE

メッセージの記録をアカウントから削除します。
記録が削除されるとAPIおよびアカウントポータルでログを閲覧することは二度とできません。
しかし、メッセージに関連する メディア を削除しません。メディアはオリジナルのURLに存在し続けます。

削除に成功すると、ボディーのない HTTP 204 (No Content) レスポンスを返します。

注意 : in-progress のメッセージを削除を試みるとエラーが返ります。

メッセージインスタンスサブリソース

それぞれの Message インスタンス リソースには、現在このメッセージにに関連するメディアのセットを表現する Member サブリソースがあります。(もしあれば)

メディアリストサブリソース
/2010-04-01/Accounts/{AccountSid}/Messages/{MessageSid}/Media

Message インスタンス リソースは、与えられたメッセージを含むメディアエレメンツを表すメディアリストリソースも持ちます。

メディアインスタンスサブリソース
/2010-04-01/Accounts/{AccountSid}/Messages/{MessageSid}/Media/{MediaSid}

メッセージインスタンスのリソースが利用可能な場合、画像やその他のメディアの情報を取得できるメディアインスタンスサブリソースをを提供します。

メディアリストリソース

リソース URI

/2010-04-01/Accounts/{AccountSid}/Messages

HTTP GET

あなたのアカウントに関連するメッセージのリストを返します。このリストはページ情報を含みます。

リスト フィルター

リストを取得するリソースにクエリ パラメーターを指定して、リストに制限を加えます。 パラメーターの大文字と小文字は区別されます。

パラメーター 説明
To この電話番号への メッセージのみを表します。
From 電話番号もしくは 英字と数字 の送信者名からのメッセージ
DateSent YYYY-MM-DDのように指定した日付(GMTフォーマット)に送信したメッセージを表示することができます。例 DateSent=2009-07-06.DateSent<=YYYY-MM-DDDateSent>=YYYY-MM-DDのように不等号を使って表現する事もできます。前者ではその日付以前、後者ではその日付後を検索できます。

Grab the whole list of messages. Results will be sorted on the DateSent field with the most recent messages appearing first.

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// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        var messages = MessageResource.Read();

        foreach (var message in messages)
        {
            Console.WriteLine(message.Body);
        }
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

// Loop over the list of messages and echo a property for each one
foreach ($client->messages->read() as $message) {
    echo $message->body;
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

# A list of message objects with the properties described above
messages = client.messages.list()
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get message with the given sid
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

@client.account.messages.list.each do |message|
  puts message.body
end
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages.json \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;
import com.twilio.sdk.resource.list.MessageList;

public class Example { 

  // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
  public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
  public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

  public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
    TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

    MessageList messages = client.getAccount().getMessages();
    
    // Loop over messages and print out a property for each one.
    for (Message message : messages) {
      System.out.println(message.getBody());
    }
    
  }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

# A list of message objects with the properties described above
for message in client.messages.list():
    print(message.direction)
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages.each((message) => console.log(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example 
{
  static void Main(string[] args) 
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    var request = new MessageListRequest();
    
    var messages = twilio.ListMessages(request);
    
    foreach (var message in messages.Messages)
    {
      Console.WriteLine(message.Body);
    }
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"; 
$token = "your_auth_token"; 
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

// Loop over the list of messages and echo a property for each one
foreach ($client->account->messages as $message) {
    echo $message->body;
}
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token


# Loop over messages and print out a property for each one
@client.account.messages.list.each do |message|
  puts message.body
end
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.base.ResourceSet;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {
  // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
  public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
  public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

  public static void main(String[] args) {
    Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

    ResourceSet<Message> messages = Message.reader().read();

    // Loop over messages and print out a property for each one.
    for (Message message : messages) {
      System.out.println(message.getBody());
    }
  }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages.list(function(err, data) {
    data.messages.forEach(function(message) {
        console.log(message.body);
    });
});
出力を表示
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       {
           "account_sid": "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
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       ...
   ]
}
<TwilioResponse>
	<Messages page="0" pagesize="50" uri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages" firstpageuri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages?Page=0&amp;PageSize=50" previouspageuri="" nextpageuri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages?Page=1&amp;PageSize=50">
		<Message>
			<Sid>MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Sid>
			<DateCreated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000</DateCreated>
			<DateUpdated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateUpdated>
			<DateSent>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateSent>
			<AccountSid>ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX</AccountSid>
			<To>+15558675309</To>
			<From>+14158141829</From>
			<Body>Hey Jenny why aren't you returning my calls?</Body>
			<NumSegments>1</NumSegments>
			<NumMedia>0</NumMedia>
			<Status>sent</Status>
			<Direction>outbound-api</Direction>
			<Price>-0.02000</Price>
			<PriceUnit>USD</PriceUnit>
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			<ErrorMessage/>
			<ApiVersion>2010-04-01</ApiVersion>
			<Uri>/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Uri>
		</Message>
		...
	</Messages>
</TwilioResponse>
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ページ情報

一覧にはページ繰り情報が含まれます。 1ページに収まりきらないレコードをリクエストする場合、ページ番号を増加させる処理を行うよりも、与えられた nextpageuri を使用した方がよいでしょう。 nextpageuri を使用することで、一旦中断したところから次のリクエストの確実な取得を助け、頻繁にメッセージの送受信が行われる場合の重複データの取得を防止できます。

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新しいメッセージを送信します。詳細はSMS&MMS メッセージを送るのセクションをご覧ください。

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サポートしません。

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サポートしません。

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// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        var message = MessageResource.Fetch("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");

        Console.WriteLine(message.Body);
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

// Get an object from its sid. If you do not have a sid,
// check out the list resource examples on this page
$message = $client
    ->messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
    ->fetch();

echo $message->body;
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

message = client.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
print(message.body)
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get an object from its sid. If you do not have a sid,
# check out the list resource examples on this page
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

puts @message.body
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
        TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = client.getAccount().getMessage("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
        System.out.println(message.getBody());
    }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

message = client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec") \
                .fetch()

print(message.body)
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec')
  .fetch()
  .then((message) => console.log(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example 
{
  static void Main(string[] args) 
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    var message = twilio.GetMessage("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
    
    Console.WriteLine(message.Body);
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"; 
$token = "your_auth_token"; 
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

// Get an object from its sid. If you do not have a sid,
// check out the list resource examples on this page
$message = $client->account->messages->get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec");
echo $message->body;
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token

# Get an object from its sid. If you do not have a sid,
# check out the list resource examples on this page
@message = @client.account.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
puts @message.body
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) {
        Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = Message.fetcher("MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659").fetch();
        System.out.println(message.getBody());
    }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec").get(function(err, message) {
    console.log(message.body);
});
{
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}
<TwilioResponse>
	<Message>
		<Sid>MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Sid>
		<DateCreated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000</DateCreated>
		<DateUpdated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateUpdated>
		<DateSent>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateSent>
		<AccountSid>ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX</AccountSid>
		<To>+15558675309</To>
		<From>+14158141829</From>
		<Body>Hey Jenny why aren't you returning my calls?</Body>
        <NumSegments>1</NumSegments>
        <NumMedia>0</NumMedia>
		<Status>sent</Status>
		<Direction>outbound-api</Direction>
		<ApiVersion>2010-04-01</ApiVersion>
		<Price>-0.02000</Price>
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		<ErrorCode/>
		<ErrorMessage/>
		<Uri>/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Uri>
	</Message>
</TwilioResponse>
SDKバージョン:
  • 4.x
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レスポンス形式:
  • JSON
  • xml
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  • 6.x
  • 7.x
SDKバージョン:
  • 2.x
  • 3.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
SDKバージョン:
  • 5.x
  • 6.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
形式:
  • JSON
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        const string sid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";
        var message = MessageResource.Update(sid, "");

        Console.WriteLine(message.Body); // will be empty
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

$message = $client
    ->messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
    ->update(
        array("body" => "")
    );
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

client.messages.redact("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get message with the given sid
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

@message.update(body: '')

puts @message.body # Will be empty string
$ curl -XPOST https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json \
    -d "Body=" \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -XPOST https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec \
    -d "Body=" \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
        TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        String messageSid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";
        Message message = client.getAccount().getMessage(messageSid);
        Message redacted = message.redact();

        System.out.println(redacted.getBody()); // will be empty string
    }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec") \
      .update(body="")
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec')
  .update({body: ''})
  .then((message) => process.stdout.write(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example
{
  static void Main(string[] args)
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    string sid = "MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659";

    var message = twilio.RedactMessage(sid);

    Console.WriteLine(message.Body); // will be empty
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

$client->account->messages->get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")->redact();
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token

message = @client.account.messages.get("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec")
message.redact # Deletes body field contents
puts message.body # Will be empty string
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {

    // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
    public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

    public static void main(String[] args) {
        Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

        // Get an object from its sid. If you do not have a sid,
        // check out the list resource examples on this page
        Message message = Message.updater("MM5ef8732a3c49700934481addd5ce1659").setBody("").update();

        System.out.println(message.getBody()); // will be empty string
    }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages("MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec").post({
    body: ""
}, function(err, message) {
    // will be an empty string
    process.stdout.write(message.body);
});
{
   "account_sid": "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
   "api_version": "2010-04-01",
   "body": "",
   "error_code": null,
   "error_message": null,
   "num_segments": "1",
   "num_media": "0",
   "date_created": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000",
   "date_sent": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
   "date_updated": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
   "direction": "outbound-api",
   "from": "+14158141829",
   "price": "-0.02000",
   "sid": "MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec",
   "status": "sent",
   "to": "+15558675309",
   "uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json"
}
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
レスポンス形式:
  • JSON
  • xml
SDKバージョン:
  • 6.x
  • 7.x
SDKバージョン:
  • 2.x
  • 3.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
SDKバージョン:
  • 5.x
  • 6.x
SDKバージョン:
  • 4.x
  • 5.x
形式:
  • JSON
  • XML
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/libraries/csharp
using System;
using Twilio;
using Twilio.Rest.Api.V2010.Account;

class Example
{
    static void Main(string[] args)
    {
        // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/console
        const string accountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
        const string authToken = "your_auth_token";
        TwilioClient.Init(accountSid, authToken);

        var messages = MessageResource.Read();

        foreach (var message in messages)
        {
            Console.WriteLine(message.Body);
        }
    }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once '/path/to/vendor/autoload.php'; // Loads the library
use Twilio\Rest\Client;

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
$token = "your_auth_token";
$client = new Client($sid, $token);

// Loop over the list of messages and echo a property for each one
foreach ($client->messages->read() as $message) {
    echo $message->body;
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import TwilioRestClient

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token  = "your_auth_token"
client = TwilioRestClient(account_sid, auth_token)

# A list of message objects with the properties described above
messages = client.messages.list()
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'twilio-ruby'

# Get your Account SID and Auth Token from twilio.com/console
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'

# Initialize Twilio Client
@client = Twilio::REST::Client.new(account_sid, auth_token)

# Get message with the given sid
@message = @client.account.messages('MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec').fetch

@client.account.messages.list.each do |message|
  puts message.body
end
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages.json \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
$ curl -G https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages \
    -u 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:your_auth_token'
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.sdk.TwilioRestClient;
import com.twilio.sdk.TwilioRestException;
import com.twilio.sdk.resource.instance.Message;
import com.twilio.sdk.resource.list.MessageList;

public class Example { 

  // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
  public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
  public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

  public static void main(String[] args) throws TwilioRestException {
    TwilioRestClient client = new TwilioRestClient(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

    MessageList messages = client.getAccount().getMessages();
    
    // Loop over messages and print out a property for each one.
    for (Message message : messages) {
      System.out.println(message.getBody());
    }
    
  }
}
# Download the Python helper library from twilio.com/docs/python/install
from twilio.rest import Client

# Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
auth_token = "your_auth_token"
client = Client(account_sid, auth_token)

# A list of message objects with the properties described above
for message in client.messages.list():
    print(message.direction)
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These consts are your accountSid and authToken from https://www.twilio.com/console
const accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
const authToken = 'your_auth_token';
const client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages.each((message) => console.log(message.body));
// Download the twilio-csharp library from twilio.com/docs/csharp/install
using System;
using Twilio;
class Example 
{
  static void Main(string[] args) 
  {
    // Find your Account Sid and Auth Token at twilio.com/user/account
    string AccountSid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
    string AuthToken = "your_auth_token";
    var twilio = new TwilioRestClient(AccountSid, AuthToken);

    var request = new MessageListRequest();
    
    var messages = twilio.ListMessages(request);
    
    foreach (var message in messages.Messages)
    {
      Console.WriteLine(message.Body);
    }
  }
}
<?php
// Get the PHP helper library from twilio.com/docs/php/install
require_once('/path/to/twilio-php/Services/Twilio.php'); // Loads the library

// Your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
$sid = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"; 
$token = "your_auth_token"; 
$client = new Services_Twilio($sid, $token);

// Loop over the list of messages and echo a property for each one
foreach ($client->account->messages as $message) {
    echo $message->body;
}
# Get twilio-ruby from twilio.com/docs/ruby/install
require 'rubygems'          # This line not needed for ruby > 1.8
require 'twilio-ruby'

# Get your Account Sid and Auth Token from twilio.com/user/account
account_sid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
auth_token = 'your_auth_token'
@client = Twilio::REST::Client.new account_sid, auth_token


# Loop over messages and print out a property for each one
@client.account.messages.list.each do |message|
  puts message.body
end
// Install the Java helper library from twilio.com/docs/java/install
import com.twilio.Twilio;
import com.twilio.base.ResourceSet;
import com.twilio.rest.api.v2010.account.Message;

public class Example {
  // Find your Account Sid and Token at twilio.com/user/account
  public static final String ACCOUNT_SID = "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX";
  public static final String AUTH_TOKEN = "your_auth_token";

  public static void main(String[] args) {
    Twilio.init(ACCOUNT_SID, AUTH_TOKEN);

    ResourceSet<Message> messages = Message.reader().read();

    // Loop over messages and print out a property for each one.
    for (Message message : messages) {
      System.out.println(message.getBody());
    }
  }
}
// Download the Node helper library from twilio.com/docs/node/install
// These vars are your accountSid and authToken from twilio.com/user/account
var accountSid = 'ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX';
var authToken = "your_auth_token";
var client = require('twilio')(accountSid, authToken);

client.messages.list(function(err, data) {
    data.messages.forEach(function(message) {
        console.log(message.body);
    });
});
{
   "page": 0,
   "page_size": 50,
   "uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages.json"
   "first_page_uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages.json?Page=0&PageSize=50",
   "next_page_uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages.json?Page=1&PageSize=50",
   "previous_page_uri": null,
   "messages": [
       {
           "account_sid": "ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
           "api_version": "2010-04-01",
           "body": "Hey Jenny why aren't you returning my calls?",
           "num_segments": "1",
           "num_media": "0",
           "date_created": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000",
           "date_sent": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
           "date_updated": "Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000",
           "direction": "outbound-api",
           "error_code": null,
           "error_message": null,
           "from": "+14158141829",
           "price": "-0.02000",
           "sid": "SM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec",
           "status": "sent",
           "to": "+15558675309",
           "uri": "/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec.json"
       },
       ...
   ]
}
<TwilioResponse>
	<Messages page="0" pagesize="50" uri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages" firstpageuri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages?Page=0&amp;PageSize=50" previouspageuri="" nextpageuri="/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages?Page=1&amp;PageSize=50">
		<Message>
			<Sid>MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Sid>
			<DateCreated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:01 +0000</DateCreated>
			<DateUpdated>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateUpdated>
			<DateSent>Mon, 16 Aug 2010 03:45:03 +0000</DateSent>
			<AccountSid>ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX</AccountSid>
			<To>+15558675309</To>
			<From>+14158141829</From>
			<Body>Hey Jenny why aren't you returning my calls?</Body>
			<NumSegments>1</NumSegments>
			<NumMedia>0</NumMedia>
			<Status>sent</Status>
			<Direction>outbound-api</Direction>
			<Price>-0.02000</Price>
			<PriceUnit>USD</PriceUnit>
			<ErrorCode/>
			<ErrorMessage/>
			<ApiVersion>2010-04-01</ApiVersion>
			<Uri>/2010-04-01/Accounts/ACXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX/Messages/MM800f449d0399ed014aae2bcc0cc2f2ec</Uri>
		</Message>
		...
	</Messages>
</TwilioResponse>